Développer et de télécharger de Logiciel Open Source

ライセンス購入

レッドハットやマイクロソフトなど各種主要ソフトウェアライセンス、パッケージがオンラインショップにて購入いただけます。送料は無料です。

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MSDNの新規・更新について

MSDNはSourceForge.JP経由で購入すると、新規、更新ともにかなりお得な価格になっています。

マイクロソフト製品のライセンスについて

パッケージ製品およびMSDN付き製品については1点からご購入が可能ですが、Open Business製品などライセンス商品につきましては合計3点からの購入が必須などの制限があります。Open Businessライセンス商品の購入についての詳細は「ボリュームライセンス購入ガイド」をご覧ください。

Visual Studio製品の購入について

 Visual Studio 2010 Professionalのパッケージ製品は通常版(MSDN Essentials付き)に加えて「Standard Edition 乗り換え優待パッケージ」および「アップグレード優待」版が用意されています。「Standard Edition 乗り換え優待パッケージ」はVisual Studio 2005 Standard EditionおよびVisual Studio 2008 Standard Editionを所有しているユーザー向けの数量限定パッケージで、安価にVisual Studio 2010 Professionalへのアップグレードが可能なパッケージです。ただし、MSDN/MSDN Essentials Subscriptionは付属していません。

 「アップグレード優待」は各種Visual Studio .NET 2002以降(Visual BasicやVisual C++といった個別製品を含む)のライセンスを所有しているユーザー向けのパッケージです。Web上で無償提供されているExpress Editionも対象となっており、8月末時点ではまだVisual Studio 2005/2008 Expressの入手が可能です。もし新規にVisual Studioの購入を検討している場合、Visual Studio 2005/2008 Expressをダウンロードして登録し、アップグレード優待を購入することで安価にVisual Studio 2010のライセンスを入手できます。

MSDN EssentialsとMSDNの違い

 Visual Studio 2010 Professionalの通常版およびアップグレード優待については「MSDN Essentials Subscription」が付属しています。これはMSDN Subscriptionの機能/期間限定版となり、1年間無償でWindows/Windows Server/SQL Serverの最新バージョンのみを利用できるというものです。MSDNの全機能を利用したい場合、MSDN Subscription付きの製品も用意されておりますので、そちらもご検討ください。


License Online購入ガイド

購入手順はおおまかに以下のようになります。

  1. アカウントの作成
  2. ログイン状態の確認
  3. 商品の見積作成
  4. 商品の購入

アカウントの作成

 License Onlineでのご購入には、License Onlineへのユーザー登録が必要です。まず、次のリンクをクリックしてLicense Onlineのログインページを開き、続いて下記の紹介の手順でユーザー登録を行ってください。

 1. 「新規ユーザー登録」をクリックしてユーザー登録を行います。

 2. ユーザー登録画面が表示されますので、会社情報や氏名、連絡先などの情報を入力します。個人でのご購入の場合、会社名には「個人」とご入力ください。入力が完了しましたら、画面下部の「同意して次に進む」をクリックします。

 3. 確認画面が表示されますので、登録内容を確認して「登録する」をクリックします。

 4. 以上で登録は完了です。

ログイン状態の確認

 ログイン状態でないと見積価格が正しく表示されません。念のため、ストアTOPにアクセスし、右上の表示がログイン状態であるか確認してください。

 ログイン状態であれば、次のように右上にユーザー情報が表示されます。また、左上にはSourceForge.JPのロゴも表示されます。

 一度ログアウトしているなどでユーザー情報が表示されていない場合は、ログインし直してください。

SourceForge.JP is a Japanese version of SourceForge.net. For developments that are not related to Japan, we recommend you to use SourceForge.net.