xmonad
特徴
Haskellで書かれた柔軟性の高いウィンドウマネージャです。
操作方法
デフォルトではMod1(Altキー)がメタキーとして設定されています。
自身の環境によって適宜カスタマイズしてください。
- xtermを起動する
- ウィンドウフォーカスを移動する
- 特定のプログラムを起動する
- Mod1 + p(dmenu)、Mod1 + P(gmrun)
- ウィンドウを移動する(入れ替える)
- Mod1 + Shift + j、Mod4 + Shift + k
- ウィンドウ幅を変更する
- xmonad を終了する
スクリーンショット
関連リンク